今回は、おろかな埋葬のように狙ったカードを墓地に送るカード特集です。
特定のテーマを指定するものではなく、カードの種類から属性や種族までを絞った効果を選出しています。
※収録が新しい順に並んでいます
※墓地に送る効果に特定のテーマ名を含まないカードです
※デッキトップから墓地に落とすカードは含んでいません
◆非EXモンスター
1.死相の冥鑑ヒュブロ
2.サイバース・コード・マジシャン
3.血樹竜姫ドラセレア
4.仮初の幻臉師
5.コンベックス・ナイト
6.デューク・デーモン
7.ビック・バイパー Type-L
8.大屍教(ダーク・ビショップ)
9.アイン・ロイド
10.ジュラック・スティゴ
11.EMスカイ・マジシャン・ガール
12.エレクトロ・ガンナー
13.紅蓮王フレイム・クライム
14.粛声の竜賢姫サフィラ
15.エヴォリダー・リオス
16.超越竜メテオロス
17.森の聖獣キティテール
18.水月のアデュラリア
19.森と目覚の春化精
20.霊道士チャンシー
21.絶海のマーレ
22.劫火の翼竜ゴースト・ワイバーン
23.パペット・ルーク
24.地葬星カイザ
25.相剣師-泰阿
26.陽竜果フォンリー
27.ハーピィズペット竜-セイント・ファイアー・ギガ
28.機巧猪-伊服岐雹荒神
29.溟界の滓-ナイア
30.溟界の滓-ヌル
31.ステイセイラ・ロマリン
32.天魔神シドヘルズ
33.混沌のヴァルキリア
34.カオス・グレファー
35.鉄獣戦線フラクトール
36.巌帯の美技-ゼノギタム
37.焔聖騎士-オジエ
38.焔聖騎士導-ローラン
39.揺海魚デッドリーフ
40.宣告者の神巫
41.ティンダングル・ドールズ
42.マジシャンズ・ソウルズ
43.楽天禍カルクラグラ
44.ティンダングル・ジレルス
45.氷の魔妖ー雪娘
46.ホワイトローズ・ドラゴン
47.魔神童
48.太陽電池メン
49.サブテラーマリス・グライオース
50.堕ち武者(デス・サムライ)
51.クローラー・デンドライト
52.魂喰いオヴィラプター
53.牛頭鬼
54.化合獣カーボン・クラブ
55.魔サイの戦士
56.マスマティシャン
57.共振虫(レゾナンス・インセクト)
58.曙光の騎士
59.炎王獣キリン
60.紅炎の騎士
61.スクラップ・リサイクラー
62.ギガンテック・ファイター/バスター
63.堕天使アスモディウス
64.ダークグレファー
65.終末の騎士
◆EXモンスター
66.ゲーミング・ゲーマーGG
67.翠鋁の機竜(ドラッグ・オン・ジェイド)
68.ぜんなのついなぎひめ
69.ギャラクシーアイズ・アンチマター・ドラゴン
70.エアリアル・イーター
71.黒薔薇と荊棘の魔女(ヘイト・ローズ・ウィッチ)
72.刻まれし魔レクストレメンデ
73.魔螂ディアボランティス
74.幻獣魔王バフォメット
75.ヘルフレイムバンシー
76.BKキング・デンプシー
77.赫焉竜グランギニョル
78.スプライト・スプリンド
79.P.U.N.K.JAM ドラゴン・ドライブ
80.ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルードーネオテンペスト
81.無限起動リヴァーストーム
82.メリアスの木霊
83.彼岸の黒天使ケルビーニ
84.ライトロード・ドミニオンキュリオス
85.キメラテック・ランページ・ドラゴン
◆魔法
86.幻惑の操手(ナイトメア・ハンド)
87.ヴィンゴルヴの祝福
88.古代亀の呪い
89.叛逆の帝王
90.結晶魔術 光の涙(ヴェールマジック・光のラクリマ)
91.誘いの△(デルタ)
92.プレイ・ザ・ディアベル
93.灰滅の憤怒
94.登竜華転生紋
95.超未来融合ーオーバーフューチャー・フュージョン
96.ファイヤー・エジェクション
97.嫋々たる漣歌姫の壱世壊(ティアラメンツ・ペルレギア)
98.溟界の大蛟(おおみず)
99.溟界の蛇睡蓮
100.奇跡の穿孔
101.煉獄の災天
102.虚ろなる龍輪
103.おろかな副葬
104.竜の霊廟
105.星邪の神喰
106.竜の渓谷
107.スネーク・レイン
108.おろかな埋葬
◆罠
109.武器庫整理
110.悪魔の技(デーモン・グリッチ)
111.氷結界
112.エターナル・カオス
113.のどかな埋葬
114.身代わりの闇
115.天地開闢
116.バージェストマ・マーレラ
117.悪魔の嘆き
まとめ
ライトロード、アンデット族、ティアラメンツなど、手札以上に墓地をリソースとして
展開していくテーマには可能な限りデッキを墓地に送れる効果が必要のため、
一枚でも多く候補を知っておくと良いでしょう。
死相の冥鑑ヒュブロ
星6/闇属性/アンデット族/攻1300/守1800
このカード名の②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードはリリースなしで召喚できる。
②:このカードが召喚・特殊召喚した場合に発動できる。
「死相の冥鑑ヒュブロ」を除く、レベル6以上のアンデット族モンスター1体をデッキから墓地へ送る。
その後、自分の墓地からレベル6以上のアンデット族モンスター1体を手札に加える事ができる。
③:このカードがモンスターゾーンに存在する状態で、
墓地からモンスターが特殊召喚された場合に発動できる。
アンデット族Xモンスター1体のX召喚を行う。
⇨星6なので工夫が必要ですが特殊召喚でも効果を発動できますし実質サーチになるので骨塚のカード等との相性次第で強力です
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サイバース・コード・マジシャン
星7/闇属性/サイバース族/攻2500/守2000
「サイバネット・リチューアル」により降臨
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドのLモンスターをサイバース族LモンスターのL素材とする場合、
手札のこのカードもL素材にできる。
②:このカードが手札・フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキからサイバース族モンスター1体を墓地へ送る。
儀式召喚したこのカードが墓地へ送られていた場合、
デッキから墓地へ送らず特殊召喚する事もできる。
このターン、自分はサイバース族モンスターしか特殊召喚できない。
⇨サイバースはサーチ手段が豊富ですしすぐにこのカードを持って来られます。またシンギュラリティなどのことも考えると
②の効果を使いつつこのカード墓地におくメリットは強いです。
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血樹竜姫ドラセレア
チューナー・効果モンスター
星1/闇属性/植物族/攻 0/守 0
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できず、
この効果を発動するターン、自分はドラゴン族・植物族モンスターしか特殊召喚できない。
①:「血樹竜姫ドラセレア」を除く、レベル4以下の植物族モンスター1体をデッキから墓地へ送って発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したこのカードのレベルは、墓地へ送ったモンスターと同じになる。
②:自分の墓地からこのカードと植物族モンスター1体を除外して発動できる。
自分の手札・墓地からドラゴン族モンスター1体を特殊召喚する。
⇨効果ではなくコストで墓地に送れるのが強いです。また植物族は自己蘇生できるカードが多いのでそれらとの相性◎
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仮初の幻臉師
星8/地属性/幻想魔族/攻2400/守 0
このカード名の、①の効果は1ターンに1度しか使用できず、
③の効果はデュエル中に1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚した場合に発動できる。
デッキから悪魔族・幻想魔族・魔法使い族モンスター1体を墓地へ送る。
その後、このカードの種族をこの効果で墓地へ送ったモンスターの元々の種族と同じにできる。
②:このカードがモンスターと戦闘を行う場合、その2体は戦闘では破壊されない。
③:このカードが墓地に存在する場合、自分の墓地から魔法カード1枚を除外して発動できる。
このカードを特殊召喚する。
⇨3つの種族を送れる点で汎用性が高いです。また③の効果と併用して墓地に送れれば①の効果まで起動してくれるので
非常に扱いやすい幻想魔族です
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コンベックス・ナイト
星4/地属性/機械族/攻1800/守 500
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札に存在し、フィールドに機械族モンスターが存在する場合に発動できる。
このカードを守備表示で特殊召喚する。
その後、このカードのレベルをフィールドの機械族モンスター1体のレベル・ランクの数値と同じにできる。
②:自分メインフェイズに発動できる。
デッキから機械族・地属性モンスター1体を墓地へ送る。
その後、このカードの攻撃力はターン終了時まで、
墓地へ送ったモンスターのレベル×100アップする。
⇨機械族・地属性というといくつかのテーマにおいてより多くの展開パターンが欲しい印象なので
手札に引いているだけで良いサポートになると思います
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デューク・デーモン
星4/水属性/悪魔族/攻 0/守2000
このカード名の②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードの攻撃力は、このカードのレベル×200アップする。
②:自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
デッキから「デューク・デーモン」以外の「デーモン」モンスター1体を墓地へ送る。
対象のモンスターのレベルは墓地へ送ったモンスターのレベル分だけ上がる。
③:このカードが墓地に存在する状態で、
自分の儀式モンスターが戦闘で破壊された時に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
⇨「デーモン」という名のモンスターがかなり多いのでサポート範囲が広いところが優秀です。自己蘇生効果もあります。
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ビッグ・バイパー TypeーL
星4/光属性/機械族/攻1200/守 800
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分バトルフェイズ開始時、以下の効果から1つを選択して発動できる。
●手札から機械族モンスター1体を特殊召喚する。
●デッキからレベル4以下の機械族・光属性モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードが破壊された場合、
自分の墓地の機械族・光属性モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
この効果で元々の攻撃力が1200以下のモンスターを特殊召喚した場合、
その攻撃力は1200アップする。
⇨使い方が悩ましい印象ですが現行テーマだとユニオン、今後新規機体だとヴァイロンなんかには相性が良いです。
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大屍教
星4/闇属性/アンデット族/攻1000/守1400
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚した場合に発動できる。
手札・デッキから悪魔族・アンデット族の儀式モンスター1体を墓地へ送る。
その後、デッキから儀式魔法カード1枚を手札に加える事ができる。
②:このカードが除外された場合、
自分の除外状態のレベル4以下の悪魔族・アンデット族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
⇨現行のテーマだとヴェンデットとの相性が良いです。
将来来るテーマによっては単体初動になり得るかもしれない効果の贅沢さです。2アド取れる可能性があります。
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アイン・ロイド
星1/地属性/機械族/攻 200/守1800
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。
デッキからレベル4以下の機械族モンスター2体を墓地へ送る。
⇨2体はシンプルに強いです。ただし効果破壊しなければいけないので、スクラップやPテーマとの掛け合わせが必要です。
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ジュラック・スティゴ
星4/炎属性/恐竜族/攻1700/守 900
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分メインフェイズに発動できる。
自分フィールドのカード1枚を破壊し、デッキから恐竜族モンスター1体を墓地へ送る。
その後、レベルの合計がデッキから墓地へ送ったモンスターと同じになるように、
手札・デッキから「ジュラック・スティゴ」以外の「ジュラック」モンスターを召喚条件を無視して特殊召喚できる。
このターン、自分は恐竜族モンスターしか特殊召喚できない。
②:このカードが戦闘で破壊された場合に発動できる。
フィールドの表側表示カード1枚を手札に戻す。
⇨専用テーマでも勿論、恐竜族においてもカード破壊と墓地落としで2アド取れる可能性を秘めています。
できれば手札のカードも破壊したいところで下がそれだとやりすぎかもですね。。。
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EMスカイ・マジシャン・ガール
星5/風属性/魔法使い族/攻2000/守1500
このカード名の①②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札に存在し、自分フィールドに永続魔法カードが存在する場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
②:このカードが手札から特殊召喚した場合に発動できる。
デッキからレベル4以下の魔法使い族・光属性モンスター1体を墓地へ送る。
③:表側表示のこのカードがフィールドから離れた場合、
フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
⇨お父さんの切り札のガール版ですが現代風に強力な効果を持っています。エクソシスターやEmとの相性を考えると
自身がレベル5なので考えものです。
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エレクトロ・ガンナー
星4/炎属性/機械族/攻1800/守1400
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分が炎属性モンスターを召喚・特殊召喚した場合に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
その後、デッキから炎族・レベル8モンスター1体を墓地へ送る事ができる。
②:1ターンに1度、魔法カードが発動した場合に発動できる。
自分フィールドの全ての炎属性モンスターの攻撃力は300アップする。
⇨自分で特殊召喚しつつ更なる展開に繋げれるのは良い点ですが、星8炎族が結構限定的です。ヴォルカニックエンペラーやマグマッチョドラゴンとは相性が良いです。
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紅蓮王フレイム・クライム
星3/炎属性/悪魔族/攻1700/守 300
このカード名の①②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドに悪魔族チューナーが存在する場合、
または相手フィールドに特殊召喚されたモンスターが存在する場合、
自分・相手のメインフェイズに発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
②:このカードが特殊召喚した場合に発動できる。
自分フィールドの炎属性モンスターの種類×400ダメージを相手に与える。
③:このカードがS素材として墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから通常罠カード1枚を墓地へ送る。
⇨現代の遊戯王において通常罠の墓地効果からモンスター供給できる可能性もあるのでそういったテーマでは相性良いです。
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粛声の竜賢姫サフィラ
星6/光属性/ドラゴン族/攻2500/守2400
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードを手札から捨てて発動できる。
デッキから儀式魔法カード1枚を墓地へ送る。
その後、戦士族・ドラゴン族で光属性の儀式モンスター1体を自分のデッキ・墓地から手札に加える事ができる。
②:墓地のこのカードを除外して発動できる。
レベルの合計が儀式召喚するモンスターのレベル以上になるように、
自分の手札・フィールドのモンスターをリリースし、
手札から戦士族・ドラゴン族で光属性の儀式モンスター1体を儀式召喚する。
⇨儀式魔法ならなんでも良い点とその素材を回収できるので粛声のみならず他儀式テーマでも活躍の可能性があるカードです
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エヴォリダー・リオス
星4/炎属性/恐竜族/攻1600/守 400
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚した場合に発動できる。
デッキから「進化への懸け橋」か「進化の特異点」1枚を自分フィールドにセットする。
②:このカードが召喚または炎属性モンスターの効果で特殊召喚されている場合、
自分メインフェイズに発動できる。
デッキから爬虫類族・恐竜族の炎属性モンスター1体を墓地へ送る。
その後、フィールドのモンスター2体の種族とレベルを墓地へ送ったモンスターと同じにできる。
⇨召喚特殊召喚さえしていれば①②両方の効果が使える代物です。墓地に落とす対象としてミセラサウルスを選択できるのも良さです。
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超越竜メテオロス
星12/炎属性/恐竜族/攻3500/守 700
このカードは通常召喚できず、カードの効果でのみ特殊召喚できる。
このカード名の①②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:相手ターンに発動できる。
このカード以外の自分の手札・フィールドの恐竜族モンスター2体を選んで破壊し、
このカードを手札から特殊召喚する。
②:このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから恐竜族モンスター1体を墓地へ送る。
③:このカードが破壊された場合に発動できる。
自分の墓地から通常モンスター1体を選んでデッキに戻す。
その後、このカードを特殊召喚できる。
⇨ジュラック・スティゴの上位互換的に、①の効果と合わせて効果で自カードを破壊しつつ墓地も肥やせる優秀なカードです
卵を割ることで初動に繋げられます
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森の聖獣キティテール
星2/地属性/獣族/攻 200/守 200
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚した場合、
自分の墓地の獣族・獣戦士族・鳥獣族・昆虫族・植物族モンスター1体を対象として発動できる。
元々の種族がそのモンスターと同じとなるモンスター1体をデッキから墓地へ送る。
②:このカードが相手によって破壊された場合に発動できる。
デッキから「森の聖獣 キティテール」以外の獣族・獣戦士族・鳥獣族・昆虫族・植物族モンスター1体を手札に加える。
⇨墓地に上記の種族が何かいることが条件ですが、種族範囲が広いのでかなり融通が効く効果です。
狙いやすいのは獣族でしょうが、植物が落とせると展開力が上がりやすいかも。
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水月のアデュラリア
星5/水属性/魔法使い族/攻1000/守1000
このカード名の、①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、
③の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分の魔法&罠ゾーンに表側表示でカードが存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
②:このカードの攻撃力・守備力は、フィールドの表側表示の魔法・罠カードの数×600アップする。
③:自分の魔法&罠ゾーンの表側表示のカード2枚を墓地へ送って発動できる。
デッキからレベル4以下のモンスター1体を墓地へ送る。
⇨①の効果もあるので永続魔法との相性が良いです。墓地でも効果を発動できる永続魔法とセットで使うとアドしかないです。
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森と目覚の春化精
星4/地属性/天使族/攻 900/守1800
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードと、モンスター1体または「春化精」カード1枚を手札から捨てて発動できる。
通常召喚可能な地属性モンスター1体をデッキから墓地へ送る。
その後、そのモンスターとはカード名が異なる地属性モンスター1体を自分の墓地から選んで特殊召喚できる。
このターン、自分は地属性以外のモンスターの効果を発動できない。
②:自分フィールドの「春化精」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで倍になる。
⇨手札を消費しやすいですが地属性全般のサポートになりやすいカードです。損なく墓地肥やしと蘇生をうまく利用したいところ。
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霊道士チャンシー
星6/闇属性/アンデット族/攻2000/守 0
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分メインフェイズに発動できる。
手札・デッキからアンデット族モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードが除外された場合、自分の墓地からアンデット族モンスター1体を除外して発動できる。
このカードを特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合にデッキの一番下に戻る。
⇨星6のアンデットであるため、骨塚テーマとの相性が良いです。自己蘇生効果もあるので展開のサポートになれます。
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絶海のマーレ
星4/水属性/水族/攻1500/守1600
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「絶海のマーレ」以外の水族モンスター1体を墓地へ送る。
②:自分エンドフェイズに、このカードをリリースし、
「絶海のマーレ」以外の自分の墓地の水族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを手札に加える。
⇨水属性ではなく水族なので、落とせる範囲は狭いですがティアラメンツとの相性を考えるとウンディーネよりも使い勝手が良さそう
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劫火の翼竜ゴースト・ワイバーン
星4/闇属性/アンデット族/攻1700/守 0
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「幽合-ゴースト・フュージョン」1枚を手札に加える。
②:このカードが除外されたターンのエンドフェイズに発動できる。
デッキからレベル2以下のアンデット族チューナー1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。
⇨除外された場合なのとエンドフェイズなのでそこまで便利ではないですが、①の効果で死霊公爵も狙えるので
展開の途中で場に出す面白みはあるかと思います。
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パペット・ルーク
星4/地属性/戦士族/攻1200/守1800
①:このカードが召喚に成功した時に発動できる。
このカードを守備表示にし、デッキから戦士族・地属性モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
攻撃可能なモンスターはこのカードを攻撃しなければならない。
③:1ターンに1度、このカードが攻撃対象に選択された時、
自分の墓地のレベル6以上の戦士族・地属性モンスター1体を対象として発動できる。
フィールドのこのカードを墓地へ送り、対象のモンスターを特殊召喚する。
その後、攻撃対象をそのモンスターに移し替える。
⇨地属性・戦士族の括りは比較的候補が多く、レベル4ですのでオノマトなんかと相性良さそうです。
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地葬星カイザ
星5/地属性/戦士族/攻1000/守2100
このカード名の、①の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできず、
②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードは自分フィールドの光属性または地属性の戦士族モンスター1体をリリースして手札から特殊召喚できる。
この方法で特殊召喚したこのカードの攻撃力は、リリースしたモンスターの元々の攻撃力分アップする。
②:自分の墓地から戦士族モンスター1体を除外して発動できる。
デッキから光属性または地属性の戦士族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨リリースが必要なものの、自分で特殊召喚でき、墓地に送れる対象の候補も多いので特定の戦士族テーマの初動には持ってきやすそうです
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相剣士ー泰阿
星4/風属性/幻竜族/攻1800/守1500
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分の墓地から「相剣」カード1枚か幻竜族モンスター1体を除外して発動できる。
自分フィールドに「相剣トークン」(幻竜族・チューナー・水・星4・攻/守0)1体を特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したトークンが存在する限り、
自分はSモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
②:このカードがS素材として墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから「相剣」カード1枚か幻竜族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨環境デッキでもあった強力テーマの相剣ですが、幻竜族サポートにもなり得るので泰阿は比較的汎用性を持ちます。
竜星なんかとも組み合わせれるかも?
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陽竜果フォンリー
チューナー・効果モンスター
星1/炎属性/植物族/攻 800/守 0
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがモンスターの効果でデッキから墓地へ送られた場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
自分フィールドに他の植物族モンスターが存在する場合、
さらにフィールドのモンスター1体を選んでその攻撃力・守備力を半分にできる。
②:1ターンに1度、フィールドのこのカードが戦闘・効果で破壊される場合、
代わりにデッキから植物族モンスター1体を墓地へ送る事ができる。
⇨破壊された場合ではないので場に残りつつ墓地肥やしが行える点が強いところですね。またこいつ自身にも自己蘇生効果があ流転も良い
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ハーピィズペット竜-セイント・ファイアー・ギガ
星7/風属性/ドラゴン族/攻2000/守2500
このカード名の①③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドにレベル6以下の風属性モンスターが存在する場合に発動できる。
このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。
②:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
お互いにレベル6以下の「ハーピィ」モンスターを攻撃対象に選択できない。
③:このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから鳥獣族・風属性モンスター1体を墓地へ送る。
⇨ハーピイだけでなく風属性全体のサポートにもなり得ます。
自身で特殊召喚しつつS素材などで墓地へ行けば後続が呼べてよりレベルの高いEXモンスターを狙えそうです。
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機巧猪-伊服岐雹荒神
星4/水属性/機械族/攻1850/守1850
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドに攻撃力と守備力の数値が同じ機械族モンスターが存在する場合に発動できる.
このカードを手札から特殊召喚する。
②:墓地のこのカードを除外し、自分フィールドの攻撃力と守備力の数値が同じ機械族モンスター1体を対象として発動できる。
攻撃力と守備力の数値が同じで、対象のモンスターより低いレベルを持つ機械族モンスター1体をデッキから墓地へ送る。
対象のモンスターの攻撃力・守備力は墓地へ送ったモンスターのレベル×100アップする。
⇨範囲は狭いですが攻守同じで機械族であればデメリットもなく墓地に落とせるので超重武者やブンボークとの相性が良いです。
自身で特殊召喚もできます。
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溟界の滓-ナイア
星4/闇属性/爬虫類族/攻 0/守2000
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードを手札から墓地へ送って発動できる。
デッキから爬虫類族・光属性モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「溟界」魔法・罠カード1枚を手札に加える。
⇨溟界は①の効果があることで大量に墓地肥やしができ、墓地利用やデッキ圧縮に長けていますね。
ただ光属性爬虫類族は範囲が狭いので汎用性は低めです。
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溟界の滓-ヌル
星4/光属性/爬虫類族/攻 0/守 0
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードを手札から墓地へ送って発動できる。
デッキから爬虫類族・闇属性モンスター1体を墓地へ送る。
②:自分フィールドに、モンスターが存在しない場合、
または「溟界」モンスターが存在する場合に発動できる。
このカードを墓地から特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したこのカードはフィールドから離れた場合に除外される。
この効果で特殊召喚したこのカードがモンスターゾーンに表側表示で存在する限り、
自分は爬虫類族モンスターしか特殊召喚できない。
⇨上記ナイアと同じ効果になります。
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ステイセイラ・ロマリン
チューナー・効果モンスター
星4/光属性/植物族/攻1600/守 300
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスター以外の自分フィールドの植物族モンスター1体を選んで墓地へ送り、
対象のモンスターはこのターンに1度だけ戦闘・効果では破壊されない。
この効果は相手ターンでも発動できる。
②:このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキ・EXデッキからレベル5以下の植物族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨デッキだけでなくEXデッキにも触れるので選択肢が広いです。
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天魔神シドヘルズ
星6/地属性/悪魔族/攻2200/守1600
このカードは特殊召喚できない。
①:このカードがアドバンス召喚に成功した場合に発動できる。
このカードのアドバンス召喚のためにリリースしたモンスターの種族・属性によって、以下の効果を適用する。
●天使族・光属性:デッキから天使族・光属性または悪魔族・闇属性のモンスター1体を手札に加える。
●悪魔族・闇属性:デッキから天使族・光属性と悪魔族・闇属性のモンスターをそれぞれ1体まで墓地へ送る。
⇨元々サーチ及びA召喚がネックなモンスターですが死霊公爵などのサポートによって今はそこまで出すのが難しくありません。
出せる面白いと思います。2体墓地に送れるのが強力です。
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混沌のヴァルキリア
星4/光属性/天使族/攻1800/守1050
このカードは通常召喚できず、カードの効果でのみ特殊召喚できる。
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分の墓地から光属性または闇属性のモンスター1体を除外して発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
②:このカードが除外された場合に発動できる。
デッキから光属性または闇属性のモンスター1体を墓地へ送る。
このターン、自分はこの効果で墓地へ送ったカード及びその同名カードの効果を発動できない。
⇨カオス関連の効果で除外するよう設計されていますが墓地に送る効果自体は範囲が広いです。
ただし効果を発動できないので注意。
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カオス・グレファー
星4/光属性/戦士族/攻1700/守1600
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
このカードの属性は「闇」としても扱う。
②:手札から光属性または闇属性のモンスター1体を捨てて発動できる。
捨てたモンスターとは属性が異なる光・闇属性モンスター1体をデッキから墓地へ送る。
このターン、自分はこの効果で墓地へ送ったモンスター及びその同名モンスターを特殊召喚できない。
⇨カオステーマ内のカードなので使い勝手はそこまで良くないですが
カオステーマのカードが増えると便利になりそうです。
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鉄獣戦線フラクトール
星4/炎属性/獣戦士族/攻1900/守1600
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:手札・フィールドのこのカードを墓地へ送って発動できる。
デッキからレベル3以下の獣族・獣戦士族・鳥獣族モンスター1体を墓地へ送る。
②:自分の墓地から獣族・獣戦士族・鳥獣族モンスターを任意の数だけ除外して発動できる。
除外した数と同じ数のリンクマーカーを持つ、獣族・獣戦士族・鳥獣族Lモンスター1体をEXデッキから特殊召喚する。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は獣族・獣戦士族・鳥獣族モンスターしかL素材にできない。
⇨トライブリゲードではお馴染みですがビースト族全般のサポートにもなる便利なカードです。
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巌帯の美技-ゼノギタム
星4/地属性/岩石族/攻1000/守2000
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが墓地へ送られた場合、
「巌帯の美技-ゼノギタム」以外の自分の墓地の岩石族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを手札に加える。
その後、手札を1枚選んでデッキの一番上に置く。
②:このカードがフィールド・墓地から除外された場合に発動できる。
デッキから岩石族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨他の種族に比べ岩石族を墓地に送るカードは多くはないと思うので重宝されそうです。
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焔聖騎士-オジエ
星4/炎属性/戦士族/攻1500/守2000
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「焔聖騎士-オジエ」以外の戦士族・炎属性モンスター1体または「聖剣」カード1枚を墓地へ送る。
②:このカードが墓地に存在する場合、自分フィールドの戦士族モンスター1体を対象として発動できる。
このカードを装備カード扱いとしてその自分のモンスターに装備する。
③:このカードの装備モンスターは効果では破壊されない。
⇨聖剣サポートだけでなく戦士族・炎属性サポートにもなりますので炎の剣士テーマとも相性が良いですね。
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焔聖騎士導ーローラン
シンクロ・チューナー・効果モンスター
星5/炎属性/戦士族/攻2000/守 500
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがS召喚に成功した場合に発動できる。
このターンのエンドフェイズに、デッキから装備魔法カード1枚を墓地へ送る。
その後、デッキから戦士族モンスター1体を手札に加える。
②:このカードが墓地に存在する場合、自分・相手のメインフェイズに、
自分フィールドの戦士族モンスター1体を対象として発動できる。
このカードを攻撃力500アップの装備カード扱いとしてその自分のモンスターに装備する。
⇨オジエに比べるとエンドフェイズ効果なのでタイミングが遅いですが墓地肥やし兼サーチなので次の準備ができます。
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揺海魚デッドリーフ
星4/水属性/魚族/攻1500/守1600
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚した時に発動できる。
デッキから「揺海魚デッドリーフ」以外の魚族モンスター1体を墓地へ送る。
②:墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の魚族モンスター3体を対象として発動できる。
そのモンスターをデッキに戻す。
その後、自分は1枚ドローする。
⇨①②ともに便利ですのでシャークのテーマと相性抜群です。
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宣告者の神巫
チューナー・効果モンスター
星2/光属性/天使族/攻 500/守 300
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキ・EXデッキから天使族モンスター1体を墓地へ送る。
このカードのレベルはターン終了時まで、そのモンスターのレベル分だけ上がる。
②:このカードがリリースされた場合に発動できる。
手札・デッキから「宣告者の神巫」以外のレベル2以下の天使族モンスター1体を特殊召喚する。
⇨言わずと知れた天使族における強力な初動札ですね。一時期話題になりました。
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ティンダングル・ドールズ
リバース・効果モンスター
星5/闇属性/悪魔族/攻1000/守1000
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札・デッキから墓地へ送られた場合、
「ティンダングル・ドールス」以外の自分の墓地の「ティンダングル」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを裏側守備表示で特殊召喚する。
②:このカードがリバースした場合に発動できる。
デッキから魔法・罠カード1枚を墓地へ送る。
③:このカードをリンク素材とした「ティンダングル」リンクモンスターは
1度のバトルフェイズ中に3回攻撃できる。
⇨リバース効果ではありますが魔法罠ならなんでも送れるので使い方次第ではとても強力な動きになります。
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マジシャンズ・ソウルズ
星1/闇属性/魔法使い族/攻 0/守 0
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札に存在する場合、
デッキからレベル6以上の魔法使い族モンスター1体を墓地へ送り、
以下の効果から1つを選択して発動できる。
●このカードを特殊召喚する。
●このカードを墓地へ送る。
その後、自分の墓地から「ブラック・マジシャン」か「ブラック・マジシャン・ガール」1体を特殊召喚できる。
②:自分の手札・フィールドから魔法・罠カードを2枚まで墓地へ送って発動できる。
墓地へ送った数だけ自分はドローする。
⇨言わずと知れた魔法使い族サポートですね。ブラマジテーマだけでなくSPYRAL等のサポートにもなりそうです。
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楽天禍カルクラグラ
星8/地属性/天使族/攻2600/守 200
このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドの表側表示の地属性モンスターが
戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
その後、デッキからモンスター1体を墓地へ送る事ができる。
⇨相手の効果で破壊される必要があるので受け身になってしまいますが、モンスターであればなんでも送れるのは優秀。
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ティンダングル・ジレルス
リバース・効果モンスター
星3/闇属性/悪魔族/攻 0/守1800
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札にある場合、このカード以外の手札を1枚捨てて発動できる。
デッキから「ティンダングル・ジレルス」以外の「ティンダングル」カード1枚を墓地へ送り、
このカードを裏側守備表示で特殊召喚する。
②:このカードがリバースした場合に発動できる。
デッキから「ティンダングル・ジレルス」以外のリバースモンスター1体を選び、
手札に加えるか墓地へ送る。
⇨リバーステーマ内では強力なサポートになってくれそうですね、自身でも特殊召喚できデッキからさらにリソース確保ができます。
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氷の魔妖-雪娘
星1/水属性/アンデット族/攻 0/守1900
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札・墓地に存在し、
自分フィールドに「氷の魔妖-雪娘」以外の「魔妖」カードが存在する場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
その後、デッキからアンデット族モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
自分は「魔妖」モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
⇨魔妖の制限がいくつかついていますが送るアンデットは魔妖じゃなくても良い点と
非EXモンスターには制限がないのでそこは利用できそうです。
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ホワイトローズ・ドラゴン
星4/闇属性/ドラゴン族/攻1200/守1000
このカード名の①③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドにドラゴン族か植物族のチューナーが存在する場合に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
②:このカードが召喚した時に発動できる。
自分の手札・墓地から「ホワイトローズ・ドラゴン」以外の「ローズ・ドラゴン」モンスター1体を特殊召喚する。
③:このカードがS素材として墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキからレベル4以上の植物族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨蘇生効果が多い植物族を送れるのでとても優秀です。アキのテーマ内だけでなくドラゴン族シンクロテーマのサポートにもなりそうです。
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魔神童
星3/闇属性/悪魔族/攻 0/守2000
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札・デッキから墓地へ送られた場合に発動できる。
このカードを裏側守備表示で特殊召喚する。
②:このカードがリバースした場合に発動できる。
デッキから悪魔族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨悪魔族のリバースサポートモンスターでティンダングルと同じく自分で特殊召喚することもできます。
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太陽電池メン
星4/光属性/雷族/攻1500/守1500
このカード名の①②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから雷族モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、
雷族モンスターが召喚・特殊召喚された場合に発動する。
自分フィールドに「電池メントークン」(雷族・光・星1・攻/守0)1体を特殊召喚する。
③:自分のフィールド・墓地の「電池メン」効果モンスター1体を対象として発動できる。
エンドフェイズまで、このカードはその同名カードとして扱う。
⇨サンダードラゴンの初動カードとして採用率がありました。今雷族が増えてきていると思いますので
それらのサポートもできる点が良いです。
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彼岸の天使ケルビーニ
リンク2/闇属性/天使族/攻 500
【リンクマーカー:左下/右下】
レベル3モンスター2体
このカード名の③の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードのリンク先のモンスターは効果では破壊されない。
②:フィールドのこのカードが戦闘または相手の効果で破壊される場合、
代わりに自分フィールドのカード1枚を墓地へ送る事ができる。
③:デッキからレベル3モンスター1体を墓地へ送り、
フィールドの「彼岸」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターの攻撃力・守備力をターン終了時まで、
墓地へ送ったモンスターのそれぞれの数値分アップする。
⇨有名なレベル3全般のサポートカード。コストで送るので無効効果をものともしない点が強いですね。
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ライトロード・ドミニオンキュリオス
リンク3/光属性/戦士族/攻2400
【リンクマーカー:上/左下/右下】
同じ属性で種族が異なるモンスター3体
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがL召喚した場合に発動できる。
デッキからカード1枚を選んで墓地へ送る。
②:自分のデッキのカードが効果で墓地へ送られた場合に発動する。
自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。
③:表側表示のこのカードが相手の効果でフィールドから離れた場合、
または戦闘で破壊された場合、自分の墓地のカード1枚を対象として発動できる。
そのカードを手札に加える。
⇨②の効果と合わせて多くのカードを墓地に送れるリンクモンスター。ただ少し重めの召喚条件がテーマを選ぶので
ぜんなと比較すると出しにくいかというところです。
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サブテラーマリス・グライオース
星8/地属性/水族/攻2600/守2500
このカード名の③の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドの表側表示モンスターが裏側表示になった時、
自分フィールドに表側表示モンスターが存在しない場合に発動できる。
このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。
②:自分メインフェイズに発動できる。
このカードを裏側守備表示にする(1ターンに1度のみ)。
③:このカードがリバースした場合に発動できる。
デッキからカード1枚を選んで墓地へ送る。
⇨高レベル帯のリバースモンスター。モンスター魔法罠問わずなので強力ですし、自分でも特殊召喚はできます。
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堕ち武者
星4/闇属性/アンデット族/攻1700/守 0
①:このカードが召喚に成功した時に発動できる。
デッキからアンデット族モンスター1体を墓地へ送る。
②:表側表示のこのカードが相手の効果でフィールドから離れた場合に発動できる。
デッキから「堕ち武者」以外のレベル4以下のアンデット族モンスター1体を特殊召喚する。
⇨アンデットを墓地に落とせるカードは比較的多いですが一種類でも多くあるとデッキが安定するのと、
②の効果でも他と棲み分けはできそうです。(受動的な効果ですが)
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クローラー・デンドライト
星2/地属性/昆虫族/攻1300/守 600
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがリバースした場合に発動できる。
デッキからモンスター1体を墓地へ送る。
②:表側表示のこのカードが相手の効果でフィールドから離れた場合に発動できる。
「クローラー・デンドライト」以外の「クローラー」モンスター2体をデッキから裏側守備表示で特殊召喚する
(同名カードは1枚まで)。
⇨ティンダングルと同じくクローラーとしてテーマ外のリバースモンスターもサポートできるカードです。②も強力
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魂喰いオヴィラプター
星4/闇属性/恐竜族/攻1800/守 500
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが召喚・特殊召喚した場合に発動できる。
デッキから恐竜族モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。
②:フィールドの他のレベル4以下の恐竜族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを破壊する。
その後、自分の墓地から恐竜族モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。
⇨有名な恐竜族初動カードです。普通にミセラ落としても良いですが特定のテーマの恐竜族を落として展開を広げていけます。
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牛頭鬼
星4/地属性/アンデット族/攻1700/守 800
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分メインフェイズに発動できる。
デッキからアンデット族モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードが墓地へ送られた場合、
自分の墓地から「牛頭鬼」以外のアンデット族モンスター1体を除外して発動できる。
手札からアンデット族モンスター1体を特殊召喚する。
⇨上記デスサムライ同様のアンデットサポートです。②の効果で他との棲み分けを図れます。
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化合獣カーボン・クラブ
デュアル・効果モンスター
星2/炎属性/水族/攻 700/守1400
①:このカードはフィールド・墓地に存在する限り、通常モンスターとして扱う。
②:フィールドの通常モンスター扱いのこのカードを通常召喚としてもう1度召喚できる。
その場合このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。
●自分メインフェイズに発動できる。
デッキからデュアルモンスター1体を墓地へ送る。
その後、デッキからデュアルモンスター1体を手札に加える。
このカード名のこの効果は1ターンに1度しか使用できない。
⇨こちらはデュアルサポートのモンスターです。最近は新規が登場していないですが
いつかデュラる新規テーマが来ることを祈って持っておきたいサポートカードですね。
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魔サイの戦士
星3/地属性/悪魔族/攻1400/守 900
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
「魔サイの戦士」以外の自分フィールドの悪魔族モンスターは戦闘・効果では破壊されない。
②:このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから「魔サイの戦士」以外の悪魔族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨彼岸でよく採用される悪魔族サポートですね。最近はデーモンサポートとしても利用できそう。
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マスマティシャン
星3/地属性/魔法使い族/攻1500/守 500
①:このカードが召喚した時に発動できる。
デッキからレベル4以下のモンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードが戦闘で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。
自分は1枚ドローする。
⇨昔からある汎用墓地落としモンスターです。一枚落とせば動けるオルフェゴールとの相性は良いです。
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共振虫
星4/地属性/昆虫族/攻1000/守 700
①:このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキからレベル5以上の昆虫族モンスター1体を手札に加える。
②:このカードが除外された場合に発動できる。
デッキから「共振虫」以外の昆虫族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨昆虫族全般のサポートとして、①②双方とも有用です。グレートモス新規来たし活躍なるか。
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曙光の騎士
星4/光属性/戦士族/攻1400/守1200
フィールド上のこのカードが墓地へ送られた場合、
デッキから光属性モンスター1体を墓地へ送る事ができる。
また、このカードがデッキから墓地へ送られた場合、
自分の墓地の光属性モンスター1体を選択してデッキの一番上に置く。
「曙光の騎士」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
⇨終末の騎士の仲間の騎士系モンスターですが、終末と比べると扱いが面倒ではあります。
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炎王獣キリン
星3/炎属性/獣族/攻1000/守 200
①:自分フィールドの表側表示の「炎王」モンスターが効果で破壊された場合に発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
②:このカードが破壊され墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから炎属性モンスター1体を墓地へ送る。
⇨少し前に新規をもらった炎王においても展開に欠かせない強力なカード。名称ターン1がないのも大きいです。
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紅蓮の騎士
星4/炎属性/戦士族/攻1400/守1200
このカード名の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、
このカード以外の炎属性モンスターが破壊され自分の墓地へ送られた場合に発動する。
デッキから炎属性モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードが破壊され墓地へ送られた場合に発動する。
デッキから炎属性モンスター1体を墓地へ送る。
⇨終末の騎士の炎属性ver.です。どこで破壊されても効果を発動するので、炎属性デッキの中では使いやすいカード。
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スクラップ・リサイクラー
星3/地属性/機械族/攻 900/守1200
①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した時に発動できる。
デッキから機械族モンスター1体を墓地へ送る。
②:1ターンに1度、自分の墓地の機械族・地属性・レベル4モンスター2体をデッキに戻して発動できる。
自分はデッキから1枚ドローする。
⇨スクラップにおいても初動になりますし、オルフェゴールにおいても初動になるので有用ですね。
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ギガンテック・ファイター/バスター
星10/闇属性/戦士族/攻3300/守1500
このカードは通常召喚できない。
「バスター・モード」の効果でのみ特殊召喚する事ができる。
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、
全ての相手モンスターの攻撃力は、
自分の墓地に存在する戦士族モンスターの数×100ポイントダウンする。
このカードが特殊召喚に成功した時、
自分のデッキから戦士族モンスターを2体まで選択し墓地へ送る事ができる。
また、フィールド上に存在するこのカードが破壊された時、
自分の墓地に存在する「ギガンテック・ファイター」1体を特殊召喚する事ができる。
⇨昔とあるYouTubeチャンネルで使っているのを見ましたが出せると面白いカードですね。展開札にもなるし戦闘も行える。
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堕天使アスモディウス
星8/闇属性/天使族/攻3000/守2500
このカードはデッキ・墓地からの特殊召喚はできない。
①:1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。
デッキから天使族モンスター1体を墓地へ送る。
②:自分フィールドのこのカードが破壊され墓地へ送られた場合に発動する。
自分フィールドに「アスモトークン」(天使族・闇・星5・攻1800/守1300)1体と、
「ディウストークン」(天使族・闇・星3・攻/守1200)1体を特殊召喚する。
「アスモトークン」は効果では破壊されない。
「ディウストークン」は戦闘では破壊されない。
⇨場に出れば②の効果も合わせて大量の展開が望めるモンスターですがデッキ・墓地からの特殊召喚ができない制約は注意です。
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ダーク・グレファー
星4/闇属性/戦士族/攻1700/守1600
①:このカードは手札からレベル5以上の闇属性モンスター1体を捨てて、手札から特殊召喚できる。
②:1ターンに1度、手札から闇属性モンスター1体を捨てて発動できる。
デッキから闇属性モンスター1体を墓地へ送る。
⇨コストでも手札のモンスターを捨てることでアドが取れるテーマ向けのカードであり、
それ以外では終末の下位互換になります。
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終末の騎士
星4/闇属性/戦士族/攻1400/守1200
①:このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時に発動できる。
デッキから闇属性モンスター1体を墓地へ送る。
⇨昔から汎用モンスターとしてかなり重宝されるモンスターです。特殊召喚にも対応している点が優秀。
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ゲーミング・ゲーマーGG
エクシーズ・効果モンスター
ランク4/地属性/機械族/攻2600/守2000
機械族レベル4モンスター×2
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが特殊召喚した場合に発動できる。
相手フィールドのモンスターを全て攻撃表示にする。
②:相手のフィールドか墓地にモンスターが存在する場合、
このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
デッキ・EXデッキから機械族モンスター1体を墓地へ送る。
その後、以下の効果を適用できる。
●自分の墓地の機械族Xモンスター1体を選び、
このカードはエンドフェイズまでそのモンスターと同名カードとして扱う。
⇨機械族サポートではありますが他の効果見る限り後攻で有効な効果が多いです。
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翠鋁の機竜
シンクロ・効果モンスター
星9/風属性/機械族/攻2700/守1800
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが特殊召喚した場合に発動できる。
デッキから機械族チューナー1体を墓地へ送る。
元々のレベルと異なるレベルを持つモンスターが自分フィールドに存在する場合、
墓地へ送らず特殊召喚する事もできる。
②:S召喚したこのカードが効果で破壊され墓地へ送られた場合、
自分の墓地のチューナーを任意の数だけ除外し、その数だけフィールドのカードを対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
⇨①の効果がとても便利で星9でバロネスが出せるようなものです。リソース節約につながります。
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ぜんなのついなぎひめ
リンク5/闇属性/機械族/攻 0
【リンクマーカー:左/右/左下/下/右下】
効果モンスター2体以上
このカードをL召喚する場合、手札のモンスター1体をL素材にできる。
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがL召喚した場合に発動できる。
デッキからモンスター1体を墓地へ送る。
自分フィールドのモンスターのみを素材としてL召喚していた場合、
墓地へ送るモンスターをEXデッキから選ぶ事もできる。
②:このカードがフィールドから墓地へ送られた場合、
次の自分スタンバイフェイズに発動できる。
自分の墓地からモンスター1体を手札に加える。
⇨現代遊戯王におけるラヴァルであり、ハイドライブに変換することで②の効果にも繋げられる強力モンスターです。
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ギャラクシーアイズ・アンチマター・ドラゴン
エクシーズ・効果モンスター
ランク9/光属性/ドラゴン族/攻4000/守 0
レベル9モンスター×2
「ギャラクシーアイズ・アンチマター・ドラゴン」は1ターンに1度、
X素材を3つ以上持っている自分のXモンスターの上に重ねてX召喚する事もできる。
①:X素材を持っているこのカードが相手に与える戦闘ダメージは半分になる。
②:このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回までモンスターに攻撃できる。
取り除いたX素材がモンスターだった場合、
さらにそのモンスターと同じ種族のモンスター1体をデッキから墓地へ送る事ができる。
⇨ダークマターほどのパワーはないのですが出しやすさはあり、また墓地に落とす効果も比較的容易に発動できます。
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エアリアル・イーター
融合・効果モンスター
星6/風属性/悪魔族/攻2100/守2600
同じ属性の悪魔族モンスター×2
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが融合召喚した場合に発動できる。
デッキから悪魔族モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードが墓地に存在する場合、
「エアリアル・イーター」を除く、レベル6以上で同じ属性の悪魔族モンスター2体を自分の墓地から除外して発動できる。
このカードを特殊召喚する。
⇨デモンスミスとの相性が良く悪魔族における便利カードです。リソースの供給力が高いです。
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黒薔薇と荊棘の魔女
シンクロ・効果モンスター
星6/闇属性/植物族/攻1600/守2400
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカード名の①③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがS召喚した場合に発動できる。
デッキ・EXデッキからそれぞれ1体まで、植物族モンスターを墓地へ送る。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分はSモンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
②:自分フィールドの植物族モンスターは効果では破壊されない。
③:このカードが墓地に存在する状態で、フィールドのカードが効果で破壊された場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
⇨SモンスターしかEXから出せない代わりに植物族を二体も落とせる点は強力です。
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刻まれし魔レクストレメンデ
融合・効果モンスター
星9/光属性/悪魔族/攻3000/守3600
「デモンスミス」融合モンスター+融合・Lモンスター
このカード名の①③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが融合召喚した場合、手札1枚を捨てて発動できる。
デッキ・EXデッキから悪魔族・光属性モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードは「デモンスミス」装備魔法カードを装備している限り、
「デモンスミス」カード以外のカードの効果を受けない。
③:このカードが墓地へ送られた場合、自分の墓地・除外状態の他の「デモンスミス」カード1枚を対象として発動できる。
そのカードを手札に加える。
⇨汎用とは良いつつ悪魔族光属性というのが実質ほぼデモンスミスサポートになってしまうカードです。
悪魔族光属性の種類が増えれば使い道が広がっていきます。
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魔螂ディアボランティス
シンクロ・効果モンスター
星8/闇属性/昆虫族/攻2500/守2200
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがS召喚した場合に発動できる。
そのS素材としたモンスターの内、チューナー以外のモンスターの数まで
デッキから昆虫族・植物族モンスターを墓地へ送る。
②:このカードがS召喚されている場合、自分フィールドの昆虫族・植物族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターはターン終了時までチューナーになる。
⇨落とせてもせいぜい二体ほどですが多くのシンクロ素材を使えばそれだけ墓地に落とせるし、2種族対象なのが強いです。
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幻獣魔王バフォメット
融合・効果モンスター
星6/風属性/悪魔族/攻2400/守 600
種族が異なる獣族・悪魔族・幻想魔族モンスター×2
このカード名の②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限り「有翼幻獣キマイラ」として扱う。
②:このカードが融合召喚した場合に発動できる。
デッキから獣族・悪魔族・幻想魔族モンスター1体を墓地へ送る。
③:相手ターンに墓地のこのカードを除外し、「幻獣魔王バフォメット」以外の
自分の除外状態の獣族・悪魔族・幻想魔族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
⇨幻想魔族導入初期に出た幻想魔族サポートで、獣と悪魔もサポートできるのが便利です。
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ヘルフレイムバンシー
エクシーズ・効果モンスター
ランク4/炎属性/炎族/攻1700/守 600
レベル4モンスター×2
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
デッキから炎族モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。
②:このカードが除外された場合、自分フィールドに炎族モンスターが存在していれば発動できる。
このカードを特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したこのカードの攻撃力はターン終了時まで、
自分の除外状態のモンスターの数×100アップする。
⇨ライぜオルを中心に、炎族が強くなってきているので自ずと需要も高まってきているカードです。
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BKキング・デンプシー
エクシーズ・効果モンスター
ランク4/炎属性/戦士族/攻2300/守1800
レベル4モンスター×2
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが特殊召喚した場合に発動できる。
デッキからレベル4以下の戦士族・炎属性モンスター1体または
「バーニングナックル」魔法・罠カード1枚を選び、手札に加えるか墓地へ送る。
②:自分・相手ターンに発動できる。
自分フィールドのX素材を1つ取り除き、以下の効果を適用する。
●このターン中は自分フィールドの「BK」モンスターを相手は効果の対象にできない。
⇨BKだけでなく炎・戦士をサポートできるカードです。ただしBK以外ではレベル4のカードがそこまで多い訳ではないのが注意。
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赫焉竜グランギニョル
融合・効果モンスター
星8/光属性/魔法使い族/攻2500/守2500
「赫の聖女カルテシア」+光・闇属性モンスター
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが融合召喚した場合に発動できる。
デッキ・EXデッキからレベル6以上の光・闇属性モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードがモンスターゾーンか墓地に存在する状態で、
相手が発動したモンスターの効果でモンスターが特殊召喚された場合、
このカードを除外して発動できる。
デッキから「ドラグマ」モンスター1体、
またはEXデッキから「デスピア」モンスター1体を特殊召喚する。
⇨素材であるカルテシアの部分を工夫できれば烙印テーマだけでなく使用できますが、②の効果を考えると
ドラグマやデスピアを絡めたテーマの方が効果絶大です。
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スプライト・スプリンド
リンク2/炎属性/雷族/攻1400
【リンクマーカー:右上/左下】
レベル2・ランク2・リンク2のモンスターを含むモンスター2体
このカードはL召喚されたターンにはL素材にできない。
このカード名の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:このカードがL召喚した場合に発動できる。
デッキからレベル2モンスター1体を墓地へ送る。
②:このカードがモンスターゾーンに存在する状態で、モンスターが特殊召喚された場合、
自分フィールドのX素材を1つ取り除き、フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを手札に戻す。
⇨レベル2テーマの大幅サポートカードですがL素材にできないデメリットがあり、スプライト以外で有効活用できると良いです。
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P.U.N.K.JAMドラゴン・ドライブ
シンクロ・効果モンスター
星8/地属性/サイキック族/攻2700/守2400
サイキック族チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがS召喚または「P.U.N.K.」カードの効果で特殊召喚した場合、
600LPを払って発動できる。
デッキからサイキック族・レベル3モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。
②:このカードが墓地に存在する状態で、
自分の「P.U.N.K.」カードの効果の発動にチェーンして相手がカードの効果を発動した場合に発動できる。
このカードを特殊召喚する。
⇨サイキック族のサポートです。レベル3限定ですがサイキック族レベル3は多いので
P.U.N.K.だけでなく適用範囲は広そうです。
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ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルードーネオテンペスト
リンク5/闇属性/サイバース族/攻3000
【リンクマーカー:上/左/右/左下/右下】
サイバース族モンスター3体以上
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
バトルフェイズ中に相手が発動したモンスターの効果は無効化される。
②:自分・相手ターンに発動できる。
デッキ・EXデッキからサイバース族モンスター1体を墓地へ送る。
このカードは、墓地へ送ったそのモンスターと同じ属性としても扱い、攻撃力が2500アップする。
③:このカードは1度のバトルフェイズ中に、このカードの属性の種類の数までモンスターに攻撃できる。
⇨攻守を兼ね備えた高性能な一体で、墓地肥やしをすることで展開だけでなく単体の火力も上がります。
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無限起動リヴァーストーム
エクシーズ・効果モンスター
ランク5/地属性/機械族/攻2500/守 500
レベル5モンスター×2
このカード名の①③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
デッキから機械族・地属性モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。
②:このカードが戦闘で相手モンスターを破壊した時に発動できる。
そのモンスターをこのカードのX素材にする。
③:このカードが墓地に存在する場合、
自分フィールドの機械族Lモンスター1体をリリースして発動できる。
このカードを守備表示で特殊召喚する。
⇨機械族・地属性をサーチすることもできる選択肢の広さです。
③と合わせてテーマ内の上級リンクモンスターへ繋げることもできます。
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メリアスの木霊
エクシーズ・効果モンスター
ランク3/地属性/植物族/攻1700/守 900
地属性レベル3モンスター×2
1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除き、
以下の効果から1つを選択して発動できる。
●デッキから植物族モンスター1体を墓地へ送る。
●自分の墓地から植物族モンスター1体を選択して表側守備表示で特殊召喚する。
⇨素材に地属性を指定されてますが、デッキから植物族を送るか蘇生効果も選べて臨機応援に対応できます。
ただ上に見るように植物族を落とす効果を持つ競合が多いので選出されにくいかも。
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キメラテック・ランページ・ドラゴン
融合・効果モンスター
星5/闇属性/機械族/攻2100/守1600
「サイバー・ドラゴン」モンスター×2体以上
このカードの融合召喚は上記のカードでしか行えない。
①:このカードが融合召喚した時、
このカードの融合素材としたモンスターの数までフィールドの魔法・罠カードを対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
②:1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。
デッキから機械族・光属性モンスターを2体まで墓地へ送る。
このターン、このカードは通常の攻撃に加えて、
この効果で墓地へ送ったモンスターの数まで1度のバトルフェイズ中に攻撃できる。
⇨昔からあるカードですが、戦闘性能も高い上にメインフェイズで二体も光機械を落とせるので更なる展開に繋がります。
同種族属性の今後の新規カードに期待です。
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幻惑の操手
速攻魔法
このカード名の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:デッキから幻想魔族モンスター1体を墓地へ送る。
②:自分フィールドにレベル5以上の幻想魔族モンスターが存在する場合、
自分メインフェイズに墓地のこのカードを除外し、
相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを自分フィールドに特殊召喚する。
この効果で特殊召喚されたモンスターは次のターンのエンドフェイズに除外される。
⇨現状幻想魔族は多くはないですが幻想魔族サポートとしてデメリットなしで送れるので有用です。
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ヴィンゴルヴの祝福
永続魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できず、
このカード名の③の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードの発動時の効果処理として、
デッキから天使族・光属性モンスター1体を墓地へ送る事ができる。
②:自分フィールドの天使族モンスターの攻撃力は、
自分のフィールド・墓地の天使族モンスターの数×100アップする。
③:このカードが墓地へ送られた場合、
自分の墓地のレベル4以下の天使族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
⇨光・天使を墓地に送るだけでなく蘇生効果も持ち合わせている永続魔法なのでそこそこパワーのあるカードです。
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古代亀の呪い
通常魔法
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分の手札・墓地からアンデット族モンスター1体を除外して発動できる。
デッキからアンデット族モンスター1体を墓地へ送る。
②:自分のアンデット族モンスターが戦闘で破壊された時、墓地のこのカードを除外して発動できる。
デッキから守備力2000以下のアンデット族モンスター1体を特殊召喚する。
⇨除外するコストが必要ですが上手く使えばそれすらアドになります。
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叛逆の帝王
通常魔法
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:手札を1枚捨てて発動できる。
攻撃力が2400以上か800で守備力が1000のデッキのモンスター3体を相手に見せ、
相手はその中から1体選ぶ。
そのモンスター1体を自分の手札に加え、残りを墓地へ送る。
このカードの発動後、ターン終了時までは自分はEXデッキからモンスターを特殊召喚できない。
②:墓地のこのカードを除外して発動できる。
手札から攻撃力800/守備力1000のモンスター1体を特殊召喚する。
⇨三体のうち二体は墓地に落とせるし残りの一体は実質サーチになるのでかなりメリットが大きい効果です。
EX使えなくなるのとうららには注意が必要です。
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結晶魔術 光の涙
速攻魔法
このカード名はルール上「マギストス」カード、「ウィッチクラフト」カードとしても扱う。
①:以下の効果から1つを選択して発動できる
(このカード名の以下の効果はそれぞれ1ターンに1度しか選択できない)。
●自分フィールドに「マギストス」モンスターか「ウィッチクラフト」モンスターが存在する場合に発動できる。
デッキから魔法使い族モンスター1体か魔法カード1枚を墓地へ送る。
●相手が効果を発動した時に発動できる。
手札・デッキから「マギストス」モンスターか「ウィッチクラフト」モンスター1体を特殊召喚する。
⇨これによってウィッチクラフト展開からコスモクイーン、ジョウゲンなどの汎用魔法使いを持ってこれ、
展開に組み込めるようになっています。
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誘いの△
フィールド魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できず、
このカード名の②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードの発動時の効果処理として、
デッキからレベル5以上のアンデット族モンスター1体を墓地へ送る事ができる。
②:フィールドにアンデット族モンスターが存在する場合に発動できる。
自分フィールドに「Δトークン」(アンデット族・闇・星5・攻/守0)1体を特殊召喚する。
③:このカードが墓地に存在する状態で、モンスターが墓地から手札に加わった場合に発動できる。
このカードを手札に加える。
⇨無印のエルドリッチサポートのようなカードですが他墓地で発動できる強力な高レベルアンデも多くいますので有用です。
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プレイ・ザ・ディアベル
速攻魔法
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:魔法・罠カードがカードの効果を発動するために墓地へ送られた場合に発動できる。
手札・デッキ・EXデッキから幻想魔族・魔法使い族モンスター1体を墓地へ送る。
②:自分メインフェイズに、自分の墓地からこのカードを含む魔法・罠カード3枚を除外して発動できる。
自分の手札・墓地から「ディアベル」モンスター1体を特殊召喚する。
⇨手札からも落とせるので落としたい対象がピン刺しでも効果を使える点が良いです。
ただし発動条件が独特で、コストを必要とするカードとの併用が不可欠です。
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灰滅の憤怒
通常魔法
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:デッキから炎族・闇属性モンスター1体を墓地へ送る。
その後、自分の墓地からレベル5以上の炎族モンスター1体を手札に加える事ができる。
このカードの発動後、ターン終了時まで自分は炎族モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
②:墓地のこのカードを除外して発動できる。
自分の手札・フィールドのモンスターを融合素材とし、炎族の融合モンスター1体を融合召喚する。
⇨デメリットなしで墓地には送れるし実質サーチにもなりますが闇・炎族が灰滅以外では少ない点に注意です。
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登竜華転生紋
フィールド魔法
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードの発動時の効果処理として、
デッキから恐竜族・海竜族・幻竜族モンスターを1体ずつ選び、
その内の1体を手札に加え、もう1体を除外し、残りを墓地へ送る。
このターン、自分はドラゴン族・恐竜族・海竜族・幻竜族モンスターしか特殊召喚できない。
②:自分のEXデッキに表側の「創星竜華-光巴」が存在する場合に発動できる。
自分のデッキ・墓地・除外状態からそれぞれ1体ずつ、
「竜華」モンスターを特殊召喚する(同じ種族は1体まで)。
⇨竜華をそれぞれ選ぶのを基本設計としてはいますが、状況に応じて選出を検討できる余白は残しています。
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超未来融合ーオーバーフューチャー・フュージョン
永続魔法
①:以下の効果から1つを選択して発動できる
(このカード名の以下の効果はそれぞれ1ターンに1度しか選択できない)。
●EXデッキの融合モンスター1体を相手に見せ、
そのモンスターにカード名が記された融合素材モンスター1体をデッキから墓地へ送る。
このターン、自分はこの効果で墓地へ送ったモンスター及びその同名モンスターを特殊召喚できず、
そのモンスター効果を発動できない。
●自分の墓地のモンスターを融合素材として除外し、機械族・闇属性の融合モンスター1体を融合召喚する。
⇨弱体化した未来融合とは異なり即時墓地に送れる点が強いです。ただしその場合そこからの伸びはないので、
実質融合効果の方がサイバー・ドラゴンなどにおいては有用です。
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ファイヤー・エジェクション
通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:デッキから炎族モンスター1体を墓地へ送る。
この効果で「ヴォルカニック」モンスターを墓地へ送った場合、さらに以下の効果から1つを選んで適用できる。
●そのレベル×100ダメージを相手に与える。
●相手フィールドに「ボムトークン」(炎族・炎・星1・攻/守1000)1体を特殊召喚する。
このトークンが破壊された時にそのコントローラーは500ダメージを受ける。
⇨最大限の効果を発動するならヴォルカニックでの使用が好ましいですが、
炎族専用のおろまいと思えば使い道はあるのかなと思います。
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嫋々たる漣歌姫の壱世壊(ティアラメンツ・ペルレギア)
フィールド魔法
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:自分フィールドの融合モンスター及び「ティアラメンツ」モンスターの攻撃力は500アップする。
②:水族の「ティアラメンツ」モンスターが効果で自分の墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキからレベル4以下の水族モンスター1体を墓地へ送る。
この効果で「ティアラメンツ」モンスター以外のモンスターを墓地へ送った場合、
このターン、自分はこの効果で墓地へ送ったカード及びその同名カードの効果を発動できない。
⇨水族としては現状ティアラメンツを選んだ方が次につながるとは思いますが今後の新規次第で重要性が上がる余地があります。
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溟界の大蛟(おおみず)
永続魔法
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分の手札・フィールドからモンスター1体を墓地へ送り、
そのモンスターとは元々の属性が異なる自分の墓地の爬虫類族モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを特殊召喚する。
②:自分・相手のメインフェイズに、モンスターが相手の墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから爬虫類族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨溟界カードはモンスターのみならず魔法カードにおいても墓地に送れるのが良いですね。
溟界以外の爬虫類も送れるのが良いです。
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溟界の蛇睡蓮
通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:デッキから爬虫類族モンスター1体を墓地へ送る。
その後、自分の墓地に爬虫類族モンスターが5種類以上存在する場合、
自分の墓地から爬虫類族モンスター1体を特殊召喚できる。
⇨こちらも爬虫類を墓地に落とせるカード。爬虫類族が増えてきたときに化けますね。
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奇跡の穿孔
通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:デッキからレベル4以下の岩石族モンスター1体を墓地へ送る。
自分の墓地に「化石融合-フォッシル・フュージョン」が存在する場合、
さらに自分はデッキから1枚ドローする。
⇨墓地に送れるだけでなく特定の条件があれば1ドローもできるので優秀です。
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煉獄の災天
永続魔法
このカード名の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:手札を1枚捨てて発動できる。
デッキから悪魔族モンスター1体を墓地へ送る。
②:魔法&罠ゾーンの表側表示のこのカードを墓地へ送って発動できる。
EXデッキから特殊召喚された相手フィールドのモンスターの数まで、
手札・デッキから「インフェルノイド」モンスターを墓地へ送る(同名カードは1枚まで)。
⇨①で汎用的に墓地落としもできますし②でインフェルノイドに特化した墓地落としができて小回りが効きます。
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虚ろなる龍輪
通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:デッキから幻竜族モンスター1体を墓地へ送る。
自分フィールドに効果モンスター以外の表側表示モンスターが存在する場合、
さらに墓地へ送ったそのモンスターとはカード名が異なる「天威」モンスター1体をデッキから手札に加える事ができる。
⇨墓地に幻竜落としながら天威をサーチできる効果付きのところが強力ですね。
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おろかな副葬
通常魔法(準制限カード)
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:デッキから魔法・罠カード1枚を墓地へ送る。
⇨言わずもがなシンプルで強力なカードです。昔と違い墓地の魔法罠が初動になるなんてこともあるため準制限になっています。
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竜の霊廟
通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:デッキからドラゴン族モンスター1体を墓地へ送る。
この効果で墓地へ送られたモンスターがドラゴン族の通常モンスターだった場合、
さらにデッキからドラゴン族モンスター1体を墓地へ送る事ができる。
⇨最大二枚のドラゴンが落とせるのでドラゴン族デッキではまず空き枠に採用したいところです。
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星邪の神喰
永続魔法
自分の墓地のモンスター1体のみがゲームから除外された場合、
除外されたそのモンスターと異なる属性のモンスター1体を
デッキから墓地へ送る事ができる。
「星邪の神喰」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
⇨除外するカードさえ自分で狙ったものにできれば、ほぼどんなモンスターでも墓地に落とせる可能性のあるカードです。
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竜の渓谷
フィールド魔法
①:1ターンに1度、手札を1枚捨て、以下の効果から1つを選択して発動できる。
●デッキからレベル4以下の「ドラグニティ」モンスター1体を手札に加える。
●デッキからドラゴン族モンスター1体を墓地へ送る。
⇨ドラグニティのサーチ手段だけでなく手札コストにドラゴン族をなんでも落とせるので優秀。
霊廟と違い、ロムルスなどを経由してサーチできてしまうのでその点も強いです。
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スネーク・レイン
通常魔法
①:手札を1枚捨てて発動できる。
デッキから爬虫類族モンスター4体を墓地へ送る。
⇨狙ったカードを落とせるカードとして最大枚数ではないでしょうか。効果が通ればとても強いですが
手札コスト使うしうららに狙われやすい点に注意です。
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おろかな埋葬
通常魔法(制限カード)
①:デッキからモンスター1体を墓地へ送る。
⇨シンプルイズベスト、初期城之内が使った時からある優秀カードですね。今後このカードが準制限などになることはなさそうです。
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武器庫整理
通常罠
このカード名の①②の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
①:デッキから装備魔法カードを2枚まで墓地へ送る(同名カードは1枚まで)。
②:墓地のこのカードを除外し、自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターが装備可能な装備魔法カードを
自分の手札・墓地から2枚までそのモンスターに装備する(同名カードは1枚まで)。
この効果で装備魔法カードを装備している限り、
そのモンスターが相手に与える戦闘ダメージは半分になる。
⇨装備カードを二枚も墓地に送る効果は他にないと思いますので唯一性はありそうです。
「テールズオブ妖精伝姫」のような墓地で発動できる装備を落としたいところです。
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悪魔の技
通常罠
①:自分フィールドに悪魔族モンスターが存在する場合、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。
そのカードを破壊する。
その後、デッキから悪魔族モンスター1体を墓地へ送る事ができる。
⇨自分相手問わずカードを破壊できる使いやすい効果を持った上で、
悪魔族を墓地に送る後続確保ができる2アド便利カードです。
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氷結界
通常罠
このカード名の②の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:相手モンスターが戦闘を行う攻撃宣言時に発動できる。
その相手モンスターは、攻撃力が0になり、表示形式を変更できず、効果は無効化される。
②:墓地のこのカードを除外して発動できる。
デッキからレベル5以上の水属性モンスター1体を墓地へ送る。
その後、自分の墓地から水属性モンスター1体を選んで手札に加える事ができる。
この効果の発動後、次の自分ターンの終了時まで自分は水属性モンスターしか特殊召喚できない。
⇨墓地に落とすだけでなく、手札に吊り上げもできるので実質サーチにもなるし別の対象を選んでも良いです。
また攻撃宣言時の効果も通れば強力なので無駄になることが少ないです。
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エターナル・カオス
通常罠
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
攻撃力の合計がそのモンスターの攻撃力以下になるように、
デッキから光属性と闇属性のモンスターを1体ずつ墓地へ送る。
このカードの発動後、ターン終了時まで自分は墓地のモンスターの効果を1度しか発動できない。
⇨相手フィールド依存にはなってしまいますが、二体一気に落としてカオス展開に繋げられる設計です。
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のどかな埋葬
通常罠
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:デッキからモンスター1体を墓地へ送る。
このターン、自分はこの効果で墓地へ送ったカード及びその同名カードの効果の発動ができない。
⇨おろまいの完全下位互換ではありますが、フル投入できるのが差別化ポイントです。
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身代わりの闇
通常罠
①:フィールドのカードを破壊する魔法・罠・モンスターの効果を相手が発動した時に発動できる。
その効果を無効にする。
その後、デッキからレベル3以下の闇属性モンスター1体を墓地へ送る。
⇨映画で使われていたカードだと思いますが、カードを破壊する効果を無効にするがシチュエーションが特定されているので
セットしたものの無駄になってしまう可能性も否めないカードです。
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天地開闢
通常罠
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:デッキから「カオス・ソルジャー」モンスターまたは「暗黒騎士ガイア」モンスター1体以上を含む
戦士族モンスター3体を相手に見せ、相手はその中からランダムに1体選ぶ。
それが「カオス・ソルジャー」モンスターまたは「暗黒騎士ガイア」モンスターだった場合、
そのモンスターを自分の手札に加え、残りのカードは全て墓地へ送る。
違った場合、相手に見せたカードを全て墓地へ送る。
⇨三枚中一枚カオソル関連を含めていれば、確定で二枚戦士族を墓地に送れるところが優秀です。
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バージェストマ・マーレラ
通常罠
①:デッキから罠カード1枚を墓地へ送る。
②:罠カードが発動した時、その発動にチェーンしてこの効果を墓地で発動できる。
このカードは通常モンスター(水族・水・星2・攻1200/守0)となり、
モンスターゾーンに特殊召喚する(罠カードとしては扱わない)。
この効果で特殊召喚したこのカードはモンスターの効果を受けず、フィールドから離れた場合に除外される。
⇨現代においては墓地で発動する罠カードの効果も多いので、罠デッキにおいては便利なカードです。
また墓地でレベル2水族として蘇生できるので、レベル2テーマに使えます。
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悪魔の嘆き
通常罠
①:相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを相手のデッキに戻す。
その後、自分のデッキから悪魔族モンスター1体を墓地へ送る事ができる。
⇨類似効果の「身代わりの闇」と比べると、墓地のなんらかのモンスターを戻すだけですので
効果は比較的発動しやすいです。
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